2013年8月17日土曜日
次回追加ミーティングの日程
次回の追加ミーティングは20日(火)の19時です。
場所は、CAIのいつもとは反対側の方、カフェの隣のスペースになります。
いよいよ企画の内容固め(絞り込みとプレゼン)と、役割分担に入っていきます。
今回出席できない方にも情報が行くように、またメーリスなどまわしますので、チェックお願いします~。
2013年8月14日水曜日
前回会議の感想 byサクラダ
2013年8月11日日曜日
【重要】今日の会議のまとめと日程のご相談と宿題
フクハラです。
①今日のまとめ
②また緊急会議が増えましたので日程のご相談
③宿題
④次回、次々回の日程の確認
①
企画書を書いていただいた皆様、会議に参加した皆様、お疲れ様で
今日の会議は13名が参加し、お互いの企画のプレゼン、500m
今日は新たに、部会に話を持っていく際は企画趣旨と出品作家を出
元予算が少ないため、もしそれを超えそうな企画を考えるならば、
②
次回は28日(水)の予定でしたが、それまでにもう一度会議を開
8月19日か20日の夜にCAI02で開こうと思います。皆さん
あと、参考までに28日も参加できるかどうかも。
締め切りは12日(月)の深夜12時まで。未定の場合もお知らせください。
③
先ほど書いたように、資金の調達が展示内容のキーとなりそうです
また、今日の会議に出た方は、お手数ですが今日の会議の感想や自
④8月の残りの会議は8月19日または20日と、28日の2回と
19(または20)日で、企画を何個かに絞り、28日で決定した
また、役割分担もこの2回のうちで行います。(2つの出席率しだ
では、今日はこの辺で。
おやすみなさい!
2013年8月10日土曜日
佐々木です、提出し直します
すみません、私も添付できませんでした、、 ここに直接書きます。
500メーターズ企画案
■質問
展示にアーティストを呼ぶ or 500メーターズが作品をつくる
アーティストを呼ぶ
展示する作品のクオリティを一定の基準以上に保つためにはこちらの方がいいと思いました。
■ 企画名
■テーマ
見た人の価値観や、社会の認識を変える展示
前回の500メーターズ会議で三橋さんがおっしゃっていたことに、とても共感しました。変えるまで行かなくても、ひっかいてみたり、はできるのではと
考えています。
■ 展示内容
具体的な展示の形を思いついていません。
テーマなど、抽象的な展示イメージは広がっているのですが…「人の価値観を変える展示」にはたとえばどんなものが考えられるのかということについて、メーターズのみなさんの意見をお聞きしたいです。
■ アーティスト(建築家、小説家など作家以外も可)
■ 必要なもの
■現在の500メートル美術館が持つ問題点
・たまたま通りかかった人で、足を止めて作品を観ている人が少ないということ
・多くの人に知ってもらうために、だれにでも親しみやすい・だれも不快に感じない展示を心がけることと、展示の革新性を保ち続けることの両立の難しさ
・アーティストの世界を守りつつ、行政との交渉をしていくことの難しさ(上と関連ありです。)
■ 企画の目的・500メートル美術館で展示する意義
日常の中で、アートにふれることによってなにかについての自分の認識が変わるという新鮮な体験を提供することで、札幌の人のアートに対する関心を高め、市民とアートとの距離を縮める。
通路を通る人々の目に留まるという点で日常性を持つ500m美術館は、お金を払って入る他の美術館より作品鑑賞が気軽にできます。このような展示をすることでアートと人々の社会を結ぶ役割をはたしていけるのではないかと考えました。
■最近面白かった展示について
企画案です。
おはようございます、佐々木よう子です。
昨日までの企画案1次締切に間に合いませんでした…すみません。遅れてしまったのですが、一応ブログに投稿します。まだまだ内容が固まっていないのですが、一度提出してみます!よろしくおねがいします。
2013年8月9日金曜日
提出し直し!
500メーターズ企画案
8月9日 阿武 奈津美
■質問
展示にアーティストを呼ぶ or 500メーターズが作品を作る
□アーティストを呼ぶ。企画、アートマネジメント、キュレーション…などの仕事に重きを置くのであれば、自分たちで制作をするのはちょっと違うような気がします。
■企画名
□道内アーティストの紹介
■テーマ
□道内の作家を知ってもらう
■展示内容
□道内で活躍されている作家さんの作品とキャプションを展示する、というものでなく、大きな名刺のイメージ。例えば、模造紙1枚程度の大きさの名刺やポスターのようなものを貼る。
■アーティスト(建築家、小説家など作家以外も可)
□
■必要なもの
□作家さんの情報、作品(作品の写真に統一して良いかも)、顔写真なんかも公開して良いという人なら使わせてもらう。
■現在の500メートル美術館が持つ問題点
□展示環境が悪く作品を壊さないという絶対の保障が出来ないこと。
元々美術館でなく、空間が持つ最大の役割は通路であること。
公共の場であることと、500m美術館の形態として、展示内容や展示物の形体に制限があること。
■企画の目的・500メートル美術館で展示する意義
□北海道や札幌でどんなに活躍しているといっても、一般市民は作家のことを知らないので、興味をもってもらう。美術に深い興味がない人以外は、道内作家の作品も名前も知らず、話題にあがりもしないのが現状だと思います。飾ってあるものを作っているのが道内出身というだけで、少しは親近感があり、興味を持つのではないかと思います。展示をする意義としては、一般市民がアートに少しでも興味を持つようにすること。来年には札幌で国際芸術祭というものが行われるということをPRすること。市民がアートに興味を持たないと、国際芸術祭は成功しないと思います。ですから、今後国際芸術祭を何十年にもわたって開催し続けていくことを考えて、市民の興味をひくことは大変重要だと思います。
■最近面白かった展示について
□
明日の会議、どうしても都合がつかず欠席しますので、企画案を載せます。申し訳ありません。議事録や企画書フォーム、これまでの情報などをあげてくださったみなさん、ありがとうございます。
空白箇所があってすみません。私が考えていることを書いてみました。いままでの話の流れからずれているかとは思いますし、美術館として運営するのに、ポスター的な情報を貼るというのは、今後の500m美術館が目指していくところと違うのかなとは思いましたが(そもそもどういった場所にしていくことを目標にしているのでしょうか?)、500m美術館は、非常にアートに興味を持っている人は足を運んでくださるのでしょうが、通路として通行する以外には行くところではないと思います。既存の大きな美術館は、時間と労力、お金をかけて足を運びますが、通行人が用事のついでに目にするというのは利点だと思います。国宝級の作品をあの場所に展示できるかと言えば、私は、どんなに周知されて年月が経っても不可能であるように思いますので、既存の美術館と同じことをする場所にまで高めるのとは違った角度で運営してはどうかと思います。